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『アクセシビリティ(Accessibility)』という言葉は元々「受け入れられること、応諾」などの意味ですが、 「パソコンへのアクセスのしやすさ、パソコンを使いやすくすること」などから派生し、 最近では『体の不自由な方向けの製品』を示す言葉として使われています。
日ごろ何気なく使用しているパソコンも、手が不自由であると希望する文字や記号の入力が難しく、 目が不自由であると表示を確認することができません。
これは身体障害者に限ることではなく、年をとって少々体が不自由になってもパソコンを使い続けていけるようにすることが、 ハードウェア・ソフトウェアの開発者に求められています。
本ページでは、体が不自由な方や高齢者にも使いやすいハードウェア・ソフトウェアを開発するにはどうしたらよいのか、 その参考になると思われる情報を掲載していきます。
日本工業規格 JIS X8341「高齢者・障害者等配慮設計指針」関連情報
高齢者、障害者及び一時的な障害のある方が、パソコンやソフトウェア、ウェブコンテンツを容易に使えるようにするため、 製品・サービスを企画・開発・設計するときに配慮すべき要件が日本工業規格(JIS)として公示されました。
◆JIS X8341-1 高齢者・障害者等配慮設計指針−情報通信における機器,ソフトウェア及びサービス−
第1部:共通指針 (2004年5月20日公示)
パソコン、携帯電話、ソフトウェア、サービスなど情報処理機器・サービス全 般を対象とする規格◆JIS X8341-2 第2部:情報処理装置 (5月20日公示)
パソコン等情報処理装置、周辺装置、ソフトウェア◆JIS X8341-3 第3部:ウェブコンテンツ (6月20日公示)
ブラウザ等を用いてアクセスする情報,サービス(電子文書等を含む)●解説記事(ネットニュース、セミナーの記事など)
毎日新聞ユニバーサロン「情報アクセシビリティをJIS化−高齢者・障害者等配慮設計指針」(2004年5月19日) ヒューマンコミュニケーショングループシンポジウム 「情報機器アクセシビリティ関連JISの最新動向とその影響を探る」(2004年3月26日)
http://img.jp.fujitsu.com/downloads/accessibility/hcg2004-0326.pdf企業サイト ユーザビリティランキング(日経パソコン)(2004年3月25日) 第2回JEITAアクセシビリティビジネスフォーラム2002「アクセシビリティ標準化の動向」(2002年12月6日) ●JIS X8341 の閲覧と購入
JISをウェブサイトで閲覧することができます。
・日本工業標準調査会(JISC)「Search」の「JIS検索」ボタンをクリックし、「JIS規格番号検索」に「X8341-1」「X8341-2」または 「X8341-3」と入力してください。JISの冊子及び電子データ(PDF)をウェブサイトから購入できます。
・財団法人日本規格協会(JSA)のJSA Web Storeをクリックして開きます。 「Search」の「JIS検索」ボタンをクリックし、「規格番号」に「X8341-1」 「X8341-2」または「X8341-3」と入力してください。●関連機関
・独立行政法人「情報通信研究機構(NICT)」
[情報通信事業支援]−[情報バリアフリー支援]をご覧ください。日本工業規格 JIS X8341 に関する情報が掲載されています。
・日本規格協会(JSA)
・日本規格協会 情報技術標準化研究センター(INSTAC)●チェックツール
・富士通 「WebInspector(ウェブインスペクター)」
・ソシオメディア「LIFT」
・日本IBM「aDesigner」●関連書籍
・日経BP社 「Webアクセシビリティ JIS規格完全ガイド」●教育講座
・富士通オフィス機器 富士通マイゼミナール「JIS詳解!ウェブアクセシビリティ ポイントマスター」●サービス
・インフォ・クリエイツ
・ミツエーリンクス
・日立公共システムエンジニアリング
●関連リンク
・アライド・ブレインズ A.A.O.
・マクロメディア アクセシビリティ
・富士通 アクセシビリティ
リハビリテーション法508条の改正
米連邦政府は2000年12月21日、リハビリテーション法508条における「アクセシビリティ・スタンダード」を発表した。同スタンダードは、連邦政府で調達する電子情報機器・技術(国防向けなど一部の例外を除く)に対し、 アクセシビリティ機能を付加すること、ホームページのデザインをアクセシブルなものにすること、 画像や音声情報には字幕などの代替手段を付加することなどを義務付けている。
2001年6月21日から施行された。
- アクセシビリティ・スタンダード(遵守すべき項目一覧)
(1)全文
http://www.section508.gov/index.cfm?FuseAction=Content&ID=12
→ ”B 技術標準”の日本語訳はこちら
(2)概要
http://www.section508.gov/index.cfm?FuseAction=Content&ID=11
http://www.access-board.gov/sec508/summary.htm
→ 毎日新聞社 ユニバーサロンリポート(日本語)
http://www.mainichi.co.jp/universalon/action/200106/06.html
- 米国アクセス協議会508条関連ページ(スタンダードを作成した政府機関)
http://www.access-board.gov/news/508-final.htm
→ FAQの日本語訳
http://www.asahi-net.or.jp/~bd9y-ktu/eitacc_f/s508_qa.htm【参考】
連邦司法省508条関連ページ
http://www.usdoj.gov/crt/508/508home.html
- 米国リハビリテーション法508条の最新動向等に関する講演会
-ローレンス・スキャッデン博士の講演録(平成14年2月4日)−
http://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/accessibility/seminar/020204/index.html
- 米国アクセシビリティ最新動向 JIS制定を前にアクセシビリティ普及のカギを探る
http://premium.nikkeibp.co.jp/e-gov/special/2004/sp040303a1.shtml
福祉関連の情報機器が出展される展示会および関連セミナーをご紹介します。(2004.07.14更新)
名称:
日時:
場所:
入場料:
問合せ:
電話:
URL:日経BPスクール WebアクセシビリティJIS規格 実践ポイント研修
2004年7月26日
日経BPラーニングセンター
34,000円(書籍代込み)他
日経BP社 ラーニング事業センター
FAX:03-5696-1139
http://edu.nikkeibp.co.jp/edu/semi/weba/dt.html名称:
日時:
場所:
入場料:
問合せ:
電話:
URL:第1回WebコンテンツJIS(JIS X 8341-3)研究会
2004年7月31日
ITRC UAI分科会,NAP
未定
東京女子大学
jis-workshop@accessibility.org
http://www.accessibility.org/workshops/200407-jis/名称:
日時:
場所:
入場料:
問合せ:
電話:
URL:ダイアログ・イン・ザ・ダーク2004 東京
2004年7月31〜9月4日
梅窓院 祖師堂ホール
一般 前売り3,500円 当日4,000円
ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン
TEL(03)5785-3693 FAX(03)5785-3694 e-mail shin@dialoginthedark.com
http://www.dialoginthedark.com/contents/index.html名称:
日時:
場所:
入場料:
問合せ:
電話:
URL:第19回リハ工学カンファレンス
2004年8月25日〜27日
札幌コンベンションセンター
未定
医療法人社団三草会 クラーク病院内 桂・倉貫・大久保
Tel 011-782-6160 Fax 011-782-4850 E-mail ookubo_clark@sansoukai.or.jp
http://www.jcaart19.jp/index.html名称:
日時:
場所:
入場料:
問合せ:
電話:
URL:テクニカルコミュニケーションシンポジウム2004 〜アクセシビリティのこれだけは常識〜
2004年9月2日、3日
工学院大学
会員15,000円(2日間有効)他
テクニカルコミュニケーター協会事務局
Tel:(03)3368-4607 Fax:(03)3368-5087 tc-jim@pb3.so-net.ne.jp
http://www.jtca.org/symposium/04sympo/tokyo/bunka.html#02名称:
日時:
場所:
入場料:
問合せ:
電話:
URL:第31回国際福祉機器展H.C.R.2004
2004年10月13日〜15日
東京ビッグサイト(東京都江東区有明)
無料
主催事務局
TEL. 03-3580-3052
http://www.hcr.or.jp/2004kaisaiyoukou_j.html名称:
日時:
場所:
入場料:
問合せ:
電話:
URL:HOSPEX Japan 2004
2004年11月17日〜11月19日
東京ビッグサイト
未定
HOSPEX Japan事務局
Tel:03-3434-1377 Fax:03-3434-8076 E-mail: hospex@convention.jma.or.jp
http://www.jma.or.jp/HOSPEX/ja/index.html名称:
日時:
場所:
入場料:
問合せ:
電話:
URL:第30回感覚代行シンポジウム
2004年12月13日〜14日
東京慈恵会医科大学
未定
感覚代行研究会
E-mail: sensory-substitution-office@m.aist.go.jp
http://www.sensory-substitution.gr.jp/graphic/main.html
平成15年度「福祉用具実用化開発費助成金」に係る助成事業の公募について
http://www.nedo.go.jp/informations/koubo/141227_2/141227_2.html
情報処理機器・ソフトウェア開発者のためのアクセシビリティ指針解説書
本報告書は、開発者がアクセシビリティ関連製品・機能などを開発する上で参考になると 思われる情報をまとめたものである。 指針本文、解説及び米国等のガイドラインの数値または関連情報から構成されている。http://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/accessibility/guideline/index.html
Webアクセシビリティ・ガイドライン一覧
本表は、もっとも世界的に有名なW3Cのガイドラインを始め、国内外で公表されているWeb アクセシビリティに関するガイドラインを一覧したものである。 年内には各ガイドラインを日本語で一読できるよう現在調査を進めている。http://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/accessibility/guidelinelink.html
高齢者、障害者等が利用しやすいホームページの普及に向けた支援システムの実証実
験開始
総務省は、高齢者、障害者等が利用しやすい、アクセシビリティの高いホームページの普及を図るため、 「ウェブアクセシビリティシステム」を開発してまいりましたが、このたび、システムの有用性や機能、 使い勝手を評価するとともに、ウェブアクセシビリティの重要性について認識を広めるため、 地方公共団体等の協力を得て、実験協力地域を設ける等により、実証実験を行います。
http://www.jwas.gr.jp/index.html
障害者・高齢者等情報処理機器アクセシビリティ指針
(通商産業省告示第362号 平成12年6月5日)
http://www.kokoroweb.org/guide/index.html
障害者等電気通信設備アクセシビリティ指針
(郵政省告示第515号 平成10年10月30日)
http://www.ciaj.or.jp/access/
福祉用具の研究・開発に対する助成制度
以下の部門で開発助成制度が公募されています。詳しくは各サイトをご覧ください。 現在公募されていないものも含みます。
・新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
http://www.nedo.go.jp/
・テクノエイド協会:
http://www.techno-aids.or.jp/
・ニューメディア開発協会
http://www.nmda.or.jp/
・通信・放送機構
http://www.shiba.tao.go.jp/koubo.htm
アクセシビリティ製品を開発する上で参考になる情報をご紹介します。
〔Microsoft Windows関連情報〕・マイクロソフトアクセシビリティ Web〔JAVA関連情報〕
http://www.microsoft.com/japan/enable/default.asp・JAVAアクセシビリティ〔Linux関連情報〕
http://www-6.ibm.com/jp/accessibility/guideline/accessjava.html#navskip
・アクセシビリティガイドライン
http://www-6.ibm.com/jp/accessibility/guideline/accesssoftware.html・X-Windowで拡大したマウスカーソルを使う
http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/X-Big-Cursor.html
・視覚障害者のためにLinuxで文章を読み上げる
http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/Emacspeak-HOWTO.html
・Linuxで実現する障害者支援技術の解説
http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/Accessibility-HOWTO.txt
・視覚障害者向けの Linux 情報
http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/blinux.html
・視覚障害者のLinuxユーザをサポート
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/jeanne/blinux/infoj.html
・視覚障害者のためのLinuxソフトウェアリスト
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/jeanne/blinux/pointerj.html
「ウェブ・ユーザビリティ&アクセシビリティ・ガイドライン」
著者:石田優子 (著)
出版社:毎日コミュニケーションズ (発売)
ISBN4-8399-1025-1 定価 2,500円http://book.mycom.co.jp/book/4-8399-1025-1/4-8399-1025-1.shtml
ウェブサイトのユーザビリティとアクセシビリティを向上させるための技術を、ガイドラインとしてまとめたもの。
「標準 ウェブ・ユーザビリティ辞典」
著者:ソシオメディア株式会社
出版社:株式会社インプレス
定価:2,600円(消費税別)
「アクセシブルテクノロジ - IT と障害者が変えるビジネスシーン」
著者:Gary Moulton他、ユーディット監訳
出版社:日経BPソフトプレス
定価:2,200円(消費税別)
「情報アクセシビリティとユニバーサルデザイン」
著者:C&C振興財団 編、アクセシビリティ研究会
出版社:アスキー
定価:2,800円(消費税別)http://www.ascii.co.jp/books/detail/4-7561/4-7561-4265-6.html
「アダプティブテクノロジー 〜コンピュータによる障害者支援技術」
ジョゼフ・ラザーロ著, 安村通晃監訳
慶應義塾大学出版会
ISBN 4-7664-0954-X C0036 定価3,200円http://www.keio-up.co.jp/
障害者のコンピュータアクセスを支援するための包括的なガイドブック。
「ウェブ・アクセシビリティ―すべての人に優しいウェブ・デザイン」
マイケル・G. パチェロ著,ソシオメディア株式会社 監訳
アスキー
ISBN 4-7561-4099-8 定価3,800円http://www.ascii.co.jp/
ウェブサイトを障害者にとってアクセシブルなものにする為の方策を技術・法律・マーケティング面から詳説。
「ユニバーサルHTML/XHTML」
神崎 正英著
毎日コミュニケーションズ
ISBN 4-8399-0454-5 定価2,200円http://www.mycom.co.jp/
ユニバーサルな情報共有とは何か? HTML,XHTMLを正面に据えWebでの情報発信について解説。
「誰でも社会」へ 〜デジタル時代のユニバーサルデザイン〜
関根 千佳 著
岩波書店
ISBN4-00-023752-7 C0036 定価 1,800円http://www.iwanami.co.jp/index.html
ユニバーサルデザインをキーに「これからの社会」のもの・ひと・社会づくりを提案。
「ユニバーサルデザインの教科書」
日経デザイン (編集), 中川 聡
日経BP社
ISBN 4-8222-1537-7 定価 2,800円http://store.nikkeibp.co.jp/
高齢者やハンディキャップの人たちにも受け入れられるデザインの“在り方”を提案。
目の不自由な方、手の不自由な方及び高齢者などにもアクセスしやすいホームページのデザインのしかたを紹介します。 ホームページの作成にかかわっていらっしゃる方々には、ぜひこのデザインガイドに基づいて、誰にでも読みやすく、 情報を過不足なく伝えられるホームページを作成していただきたいと考えています。
上記デザインに基づいて作成したホームページを、実際に合成音声で読み上げてみることができます。
目の不自由な方や点訳ボランティアの方が、標準キーボードを使用して『点字』を入力する場合、 最大6つのキーを同時に押すことがあります。 これを可能にするには、標準キーボードが“Nキーロールオーバー機能”をサポートしていることが必要です。 本プログラムは、現在お使いのキーボードが同機能をサポートしているかどうかをチェックすることができます。
11月6日にOADGフェスタ’98が幕張メッセで開かれました。 当日、同会場では"WinodwsNT INTRANET Solution Tokyo98"が開催されました。 フェスタでの主要プログラムであるOADG技術セミナーが次のとおり開かれました。 今回のテーマは「パソコンを誰にでも、より使いやすく 〜アクセシビリティへの取り組み〜と題して行われました。 体の不自由な方や高齢者の方がパソコンを使う際の問題点と、それを軽減するための技術(アクセシビリティ)をOS、パソコン、ペリフェラルの観点から説明されました。 OADGとしての取り組みについても紹介されました。
名称:OADGフェスタ’98 OADG技術セミナー
日時:1998年11月6日(金) 13:00〜14:00
会場:幕張メッセ 国際会議場1F ファンクションルーム
テーマ:パソコンを誰にでも、より使いやすく 〜アクセシビリティへの取り組み〜
講師会社 講師名 マイクロソフト株式会社 佐藤 秀一 氏 日本アイ・ビー・エム株式会社 飯塚 慎司 氏 テクノツール有限会社 島田 努 氏 富士通株式会社 飯塚 潤一 氏 プレゼンテーションに使用された資料をダウンロードしてご覧いただくことが出来ます。 プレゼンテーションの内容に関するご質問はお受けできませんので予めご了承ください。 それぞれのファイルはPowerPointで作成されております。ダウンロード後、PowerPointでご覧ください。
・版権は上記のプレゼンテーションをされた方に属します。複製・修正・配布は禁止いたします。
●ダウンロード
- マイクロソフト 佐藤氏 (207KB) プレゼンテーションのダウンロード
- 富士通 飯塚氏(アクセシビリティについて) (350KB) プレゼンテーションのダウンロード
- 富士通 飯塚氏 (OADGの取組みについて) (104KB) プレゼンテーションのダウンロード
- テクノツール 島田氏 (47KB) プレゼンテーションのダウンロード
●パブリックのサイト
・「福祉と障害者支援情報の総目次」:福祉全般に関する総合案内
身体障害(視覚障害、聴覚障害など)ごとのサイト、イベント、福祉施設/研究機関、 介護情報、ボランティア活動、法令など福祉全般のことがわかる。
http://rel.chubu-gu.ac.jp/soumokuji/
・「障害者情報サービス・国内・海外のリソース」:福祉全般に関する総合案内
上記のホームページとほぼ掲載内容は同じ。「個人・団体」の項目が充実している。
http://www.sd.soft.iwate-pu.ac.jp/sensui/
・「社会福祉関係の諸法律へのリンク」:国、地方自治体の法律や制度に関する総合案内
主な福祉関連の法律が掲載されている。
http://www.asahi-net.or.jp/~LC1T-KYM/info2b.htm
・「こころWeb」:アクセシビリティ製品のデータベース
国内で入手できるアクセシビリティ製品データベース(こころリソースブック)や 「アクセシビリティ指針」(コンピュータ虎の巻)など製品に関わる情報全般が 掲載されている。
http://www.kokoroweb.org/
・「福祉用具総合情報ネット」:福祉用具に関する情報を掲載
福祉用具の購入、開発、産業動向、行政政策動向についての情報が掲載されている。
http://www.fukushiyogu.com/
●企業の福祉関連サイト(社名50音順)
・"バリアフリーの扉":日本アイ・ビー・エム(株)
"IBMの技術と社会貢献活動を通して、皆様とともにバリアのない情報社会を築いていきたいと考えています。"
http://www.ibm.co.jp/accessibility/
・「情報機器アクセシビリティ活動のご案内」:(株)日立製作所
活動理念と情報機器アクセシビリティ製品情報などが掲載されています。
http://www.hitachi.co.jp/accessibility
・「富士通の社会貢献活動」: 富士通(株)
学術・教育振興、国際交流、福祉機器情報などが掲載されている。
http://pr.fujitsu.com/jp/profile/community/fukushi.html
・「マイクロソフト(株) アクセシビリティPage」:マイクロソフト(株)
会社の方針、同社の製品、開発者向け情報などが掲載されている。米国のアクセシビリティホームページにもリンクしている。
http://www.microsoft.com/japan/enable/default.asp
