ユーザーサポートの上手な利用法
OSのバージョン確認方法
[スタート]−>[設定]−>[コントロールパネル]−>[システム]の[全般]ページを参照。
以下の画面が表示されます。
この中で[システム:Microsoft Windows Me]の下に表示される数字が、
バージョンおよび修正レベルを表わします。
[スタート]−>[設定]−>[コントロールパネル]−>[システム]の[全般]ページを参照。
以下の画面が表示されます。
この中で[システム:Microsoft Windows 98]の下に表示される数字が、
バージョンおよび修正レベルを表わします。
[スタート]−>[設定]−>[コントロールパネル]−>[システム]の[情報]ページを参照。
以下の画面が表示されます。
この中で[システム:Microsoft Windows 95]の下に表示される数字が、
バージョンおよび修正レベルを表わします。
[スタート]−>[設定]−>[コントロールパネル]−>[システム]の[全般]ページを参照。
以下の画面が表示されます。
この中で[システム:Microsoft Windows 2000]の下に表示される数字が、
バージョンおよび修正レベルを表わします。

立ち上げたドライブのルート・ディレクトリのコマンド・プロンプトから
”COMMAND”を実行。

バージョンが表示されます。
MS−DOSコマンド・プロンプトを開き、
Windows3.1を導入したドライブの¥Windowsサブ・ディレクトリから
”WINVER”コマンドを実行。

バージョンが表示されます。
OS/2コマンド・プロンプトを開き、立ち上げたドライブのルート・ディレクトリから
”SYSLEVEL”コマンドを実行。

導入したプログラムの構成により複数の画面が表示される場合がありますが、
その中で
”IBM OS/2 Base Operating System”
の情報記述を探して下さい。
”Version”がバージョンを
”Current CSD level”が修正レベルを表わします。
[Chapter3-4:オペレーティング・システム製品(OS)]に戻る
[Chapter4-3:パソコンってどうやって知るの?]に戻る
[ユーザーサポートの上手な利用法]に戻る